読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

『ひとりメディア』

ためになります!

『昔のAV女優インタビュー ~このAV女優さんは、だ~れ~だ?~ 第18回』

 巨乳系2人目はGカップの●●●●ちゃん(20)で~す。もちろんおっぱいの話しかしませんよ~、後、乳首も追加!

「小6でDカップありました。でも、その頃は胸に関することを言われるのがスゴク嫌だったの。ずっと同じサイズのブラにおっぱいをムリヤリ詰め込んでたから、いつも私はハミブラ状態…」

 ゴメンね、無神経で。ヨシ、中学時代のスクール水着の話をしよう、そうしよう!

「水泳の授業は3年間いつも生理見学でした」

 極悪不良少女!

「大嫌いな数学の授業中にはよくハプニングが起きた。机にうつぶせになって居眠りしてると、『パチン!』って音がしてブラが勝手に外れちゃうの。仕方ないから机の上におっぱいを乗せて、休み時間まで我慢、我慢(笑)」

 無軌道なおっぱいを初揉みされたのはいつなの?

「高1の春に放課後の教室で、同級生のカレにモミモミされた。下半身丸出しにしたカレが学級委員の机の上に座って、『ホラ、日本一デカいチ●ポだよ。さあ、舐めてごらん』って言われて初フェラ。今思うと普通サイズだったけど」

 処女相手にとんだ悪事を働きやがって…。●●●も無垢な小娘に言ってみたいよ。“男の射精は3秒が基本。3・2・1、ホラね”って。ちなみに挿入は飼育係の机の上かな?

「そのカレとはHしてない。初Hは高1の夏で、相手は別の同級生。痛くもキモチよくもなくて、全然オモシロくなかった。3ヶ月付き合ってHは3回だけ」

 そのうちユニークなペ●スと出会えるよ。

「高1の秋に付き合ったタメのカレのアソコが長さは普通なのに、太さが私の親指くらいしかなかったの。だから4ヵ月でHは1回のみ」

 アナル開発用に重宝できたのに…。ちなみに好きな男性器のタイプは?

「長さ、太さ、硬さの3拍子が揃ったデカチン。とにかく全部揃ってないとイヤ。スゴイ太いのに超短い、まるでシーチキンの丸くて平たい缶みたいなモノだと意味ないじゃん」

 うんにゃ、意味はある、少なくてもシーチキンのCMには出演できる!

「…高1の冬に2コ上の彼女持ちの先輩と付き合ったの。半年くらい二股状態で先輩はいつも彼女優先。私はいつも駅で泣きながら、デートが終わって帰ってくるのを待ってたな。その後、先輩の家でHするのが定番デートコース」

 性春! でも、ついさっきまで他の女の穴でピストン運動してた己のホカホカ棒をシャブらすなんて、ヒドイ男だね。

「先輩ヤリチンだったけど、Hはヘタクソで全然キモチよくなかった」

 ああ、ヤリチンありがちパターン! で、悦楽に目覚めたのは?

「高2の冬。相手は2コ上のトビ職で手マンもピストンもよかった。しかも膣の中のキモチいいポイントを探り当てるのが超上手!」

 小賢しい、男なら黙っておっぱいだけ揉め! そういう歪んだ性癖の男はおっぱいパブで修行しろ!

「もう完全に膣に目覚めて、自分でポイントをコントロールできる騎乗位好きに。高3の夏に付き合ったタメのカレがスゴイ性欲強くて、一晩で7回とか平気だったからいい練習台だった」

 ●●●の高3の頃なんて自主練ばっかりだった…。

「カレとはソフトSMとか目隠しプレイも楽しんだ。でもフェラで激しくアエグくせに、暴力振るう人だった…」

 そんなDV男はおっぱいビンタで成敗しちゃいなよ。

「…実は私、おっぱい感じないの。この頃、もうGカップあったけど、揉まれても乳首舐められても、『それがナニか?』って感じ」

 おっぱいマグロ発見!

「しかも高校時代に付き合った男におっぱいマニアはゼロ。私、スゴイ面食いだったからかな」

 よ~く考えよ~♪ つ・ま・り、おっぱいマニア=ブ男! ええ、ええ、どうせ大正解ですよ!

「でも、高校卒業後に付き合った29歳の元ホストはカッコいいのに、おっぱいマニアだったよ。いつも両手にはかならずおっぱい。パイズリ大好きで、寝る時はおっぱい枕をせがんできて『これさえあれば、もう怖い夢は見ないぞ』って喜んでた(笑)」

 そんなガキは、乳首で寝違えろ!

「私、19歳の時におじさんと不倫したの。バイト先のファミレスの店長で、41歳の妻子持ち。その職場、みんな普通に仲良くて『どう、おっぱいの調子は?』が挨拶で、目が会うとおっぱい揉まれるの」

 セクハラ解放区!

「その店長、デカチンだったけど、夜2回して翌朝1回Hするのが限界の超淡白でガッカリだったな」

 じゃあ、そろそろ、連日連夜のおっぱいパブにイク時間なので!

 

 

*某誌で連載していたAV女優インタビューです(2005年)。伏字にしたAV女優さんの名前をどうしても知りたがり屋さんのエロい人は以下の『note』のノートか、マガジンへ急げ!

 

 

note.mu

 

 

note.mu