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『ひとりメディア』

ためになります!

『昔のAV女優インタビュー ~このAV女優さんは、だ~れ~だ?~ 第65回』

 ふたご系、姉の●●●ちゃんと妹の●●●ちゃんのご登場で~す。今回&次回の前後編に分けてお送りします! 今回は前編、スタート!

 ふたりともハタチな一卵性双生児! いや~、ホント何から何までそっくり…マ●コもクリソツ?

●●●(以下、姉) う~ん、じっくりアソコを見合ったことはないけど、似てるかも。

●●●(以下、妹) うん、そうかも。アンダーヘアの生え方も同じだから(笑)。

 じゃあ、その旨をふたり仲良く、皆さんに宣言して!

●●●&●●●(以下、姉妹) せ~の、私たちはアソコも似ている、と思います。

 きゃわいい~。で、いつからオナってるの?

姉 え、中1の夏くらいから、かな。きっかけはホント偶然。なんか寝つけない熱帯夜に、タオルケットを股にギュッと挟んで、パジャマの上からモゾモゾ動かしてたの。そしたら、だんだんキモチよくなっちゃった。最初からイクに近い感覚もあったかも。

 お姉ちゃんだけ、オルガスムス! ちょっとどうすんのよ、●●●ちゃん!

妹 ●●●です! えっと、その頃、私たち二段ベッドで寝てたの。下の段が私で、上の段が●●●。たぶん、その初オナニーの晩、なぜかベットがゴトゴト揺れたの。不思議に思って「ねえ、何してるの?」と恐る恐る聞いてみたら…。

 ヤバイよ、妹にオナバレしちゃう。長女の威厳が…。

姉 全然普通に、●●●に教えてあげた。しかも言葉ではうまく説明できないから、「こうするとキモチいいんだよ」って実演込み。

妹 うん、熱演だった(笑)。その通りやってみたら、「あやや、ホントにいいぞ」と。でも、最近までそれがオナニーだって、ふたりとも全然気づかなかったの。私たちの間では“ゴトゴト”って呼ばれてた。

 では、夜な夜なふたご姉妹でゴトゴトの共同乱開発?

姉 ううん、何かを入れてみたりの実験は全然なし。指ですら触らないもん。ねえ~。

妹 ねえ~。ふたりとも今もタオルケット・オナニー。早い時だと10分でイケる。長いと30分近く、ベットの上と下でゴトゴト、ゴトゴト。

 じゃあ、そろそろ本番ね。初体験はどっちが先なの?

姉 ハイ、また私です。初Hは17歳の春、相手は24歳のフリーター。ちゃんと愛撫もしてくれて、チ●コも普通だったから、正常位でスムーズにイン。経験済みの友達から「ヤバイくらい痛い」って聞いてたけど、痛みはほぼなし。でも、挿入されたのに全然音がしないから「アレ~?」と。

妹 実は私たち、処女膜はビリリって音を立てて、破れるものだと信じてたの。

 まあ、精子が飛ぶ時もドピュって音はしないからね!

姉 でも、血はちょっと出たから、処女喪失の気分を少しだけ味わえた。このカレとは2ヶ月くらい付き合って、週1ペースでH。最初のうちは擦れ擦れして、ちょっと痛かったけど、だんだんいい感じに。でも、H自体は至ってノーマルで、毎回1回戦ボーイ。

 ねえ、早くしないと入れ遅れちゃうよ、●●●ちゃん!

妹 私の初Hは●●●から遅れること3ヶ月、17歳の夏に22歳の美容師さんと。「本当は痛くないよ」って散々●●●の初H話を聞いてたから、安心してたのに…。

“チ●ポの皮がビヨ~ンと伸びる”とは知らなかった?

姉 なんかそのカレシのがすごいデカかったみたい。

妹 もうス~ッゴイ痛かった。血もい~っぱい。先っぽが入っただけで激痛。「もうやめて~」と号泣したのに、結局カレが発射するまで…。カレとは1年くらい付き合ったけど、Hは3回くらい。痛いから基本はずっと拒んでて、たまに渋々Hするとまた超痛いという悪循環。

 デカチン天罰! ちなみにAVデビュー前、それぞれカレシは何人?(ハイ、前編はココまで! 続きは次回の後編にて、乞うご期待!)

 

*昔(2005年)、某誌で連載していたAV女優インタビューです。伏字にしたAV女優さんの名前をどうしても知りたがり屋さんのエロい人は以下の『note』のノートか、マガジンへ急げ!  

 

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