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『ひとりメディア』

ためになります!

『昔のAV女優インタビュー ~このAV女優さんは、だ~れ~だ?~ 第54回』

■「昔のAV女優インタビュー」 ■「note編」 ■「ネット副業11年目日記」

 ふたりめのGカップ巨乳ロリ系は●●●●●ちゃん(20)のご登場! じゃあ、お題は“3度目の正直”で。

「初Hは高1の夏、相手は他校の同級生で20cm近くある、とんでもないデカチンの持ち主。アソコが裂けそうになりつつも、何とか3回目で挿入成功…。感想はとにかく激痛。フェラする時もすっごい一生懸命、お口を開けないとくわえられないの。なのにカレ、私の必死なフェラ顔がおもしろいって大爆笑(怒)」

 日本の最大派閥、粗チン派は女性の味方です。我々のは笑われてナンボのモノ!

「遊園地の観覧車の中でパシャパシャ、フェラ撮りもされた。高校生同士だったからフェラのみだったけど、誰かに見られてるかもとふたりで超緊張しちゃって、カレは結局、発射できず終い…」

 ヘタレ男じゃの~。射精にチ●コのタッパは関係ねえ。要は早さだよ、早さ、早漏

「このカレはいつもゴムつけてるのに、かならず外出し。1回だけ中出し(ゴムつき)しちゃった時は、『万が一、破れてたら大変だよ。オレのデカいからありえる話じゃん。たぶん、精子もデカくて、強いだろうし…』と大騒ぎ」

 なんかその男、心底ムカツクんですけどぉ~!

「そん時のHはたまたまカレの実家でしてたの。『ちょっとウェイト』とカレが部屋を出て行った後、階下の台所からジャラジャラと音が…。すぐ戻ってきて『精子を殺す道具~』ってドラ●もんのモノマネをしながら、カレ、両手に氷を持ってニコニコ…」

“デカチン=バカ”の全国普及こそ、オレの“男の一生の仕事”と見つけたり!

「でも、やさしいの。普通の四角い氷だったから『角が当たると痛いだろ』と氷をチューチュー吸って、丸くしてから挿入。まあ、『アソコが凍傷になる!』って訴えたのに、『我慢だ。もうすぐオレの精子は全滅する。100、99、98…』とカウントダウン開始してましたが(笑)」

 ホラ、言わんこっちゃない。

「高2の秋に2コ上の会社員とお付き合い。いきなり『真っ昼間の公園の電話BOXの中でしたい』とか言い出す人で、しかも極度の足フェチ。大雨の日にサンダルを素足ではいてて、ビショ濡れに汚れちゃった私の両足を、うれしそうにペロペロ」

 ご相伴にあずかりたい!

「…後、『電気アンマしてくれ』としつこく懇願されて、仕方なく…。慣れない電気アンマ中に間違えてチ●コを思いっきり踏んじゃったら、逆に大喜びでビンビン」

 あぁ~、もっと~!

「高3の春に付き合った、1コ上の会社員は超不潔な変態。『フェラ、フェラ』とせがまれ、チャックをちょっと開けたら、悪臭がモワ~ン」

 チ●コは風呂を出た瞬間から、汚れ始める生き物さ。

「しかも、H下手なくせに『どうだ、オレのセックスは最高だろ? お前の体は、オレじゃないと、もう満足できない』とかひたすらわめいて、フィニッシュは普通に顔射。ザーメンまみれの私の顔を見るのが大好きだったの」

 好きこそ物の上手なれ。

「私が生理の時、アソコにタンポンを出し入れするのもお気に入り。締めは『そのタンポン、ちょうだい』。後、SMマニア。真っ赤なロウソクを3本も持参してきて、『熱々なうちに早く垂らして~、チ●コに~』と絶叫」

 もう、おねだり上手なんだからぁ~。

「最初は局部にロウソクを垂らすなんて怖かったけど、カレはポトポト垂らされてはアンアン。真っ赤なアリ塚みたいに巨大化したチ●コはヒクヒク蠢いてました」

 お手軽なチンコ増大法、発見! 是非、お試しあれ~、自己責任で!

 

 

*昔(2005年)、某誌で連載していたAV女優インタビューです。伏字にしたAV女優さんの名前をどうしても知りたがり屋さんのエロい人は以下の『note』のノートか、マガジンへ急げ!  

 

 

note.mu

 

 

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