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『ひとりメディア』

ためになります!

『昔のAV女優インタビュー ~このAV女優さんは、だ~れ~だ?~ 第45回』

 美乳系ひとりめは、●●●●●ちゃん(19)で~す。では、恒例の“ちょっとエエ乳話”ヨロシク~!

「おっぱいが大きくなり始めたのは小4の春頃から。プールの時間は男子のいやらしい視線がすべて私のスクール水着のふくらみに。小5になってすぐの身体検査の時には、『あら、ま…早く大人のブラジャーを買って貰いなさい!』と先生(♀)に厳しく注意されるほどに…」

 熟れ熟れ10才娘の悩み!

「初Hは高1の夏、相手は2コ上のデカチン。チ●コはもっとちっちゃいモノで、しかも固くなるなんて全然知らなかった。初見の時は『出た、お化け!』とびっくり(笑)」

 まあ、足、ないからね!

「結局3、4ヶ月挿入できず、いつも『じゃあ、フェラで』みたいな流れに。初フェラは『絶対ムリ! 私、まだ処女だよ』って拒否ったのに、私の頭を掴んで、そそり勃ったモノにグイグイと…。あ、でも、全部はお口に入らないよ。亀頭の先の先っちょだけ」

 いらないよ、そんな不愉快な小オチ! さ、続き続き!

「で、イク時は私の頭をグッと引き寄せて、口元でザーメン暴発。『ヒドイ、汚いよ』と怒ったら、『顔射じゃねえから、美しいだろ!』って意味不明な逆ギレを…」

 ああ、巨棒は確実に頭悪いからね。亀頭に脳ミソ少々。

「高2の冬にできたふたりめのタメカレは、レイプモノのAVマニア。レンタルビデオ屋に一緒に行っては、『このAVのレイプ、本物っぽくねえ?』、『ソレ、この前見たやつだよ』ってパケ写片手に、真剣にAV選び(笑)」

 童貞のオアシスで何さらすんじゃい!

「カレの家で鑑賞会しながら、『次、コレ、いってみよう!』って何度も何度も一時停止しては、真似っコプレイ。正直、騎乗位レイプとか駅弁レイプとかありえないし、キモチよくもない!」

 みんなも目的に合った体位選びを心掛けようネ!

「カレが大感動したのは“膝立ちした女のコに高速手マンして、ジャ~ジャ~潮をふかせる”シーン。私に同じ格好をさせて、『ふけふけふけ』とガンガン手マン…。まるでテクがないから、ホント痛いだけ。なのにカレは『潮のひとつも満足にふけんのか! 根性なし!』と激怒…」

 熱血AV野郎だね。

「ホントひどい男で自分の粗チンを棚に上げて、『何だ、このガバガバは。デカチンなんかと付き合った罰だ!』って文句言うの。いつもすぐ発射しちゃうくせに(笑)」

 昔の男のデカチン自慢をする方も悪い! う~ん、この勝負、引き分け!

「何回もそんなことを言われて、少し不安になったから、しばらく腹筋してシマリをよくする努力を続けたら、カレがもっと早漏に(笑)」

“デカチンとHしない”。そんな備えあれば、憂いなし!

「後、『ブルマ姿が見たい』とカレが突然言い出したことも。渋々、中学時代の濃紺ブルマをはいてあげたら、『おぉ、ジュニアハイスクールの残り香だ!』と頭にかぶって大興奮。まあ、普段から、私の脱ぎたてパンツはかならず、頭にかぶるような人でしたけど…」

 今まで無数に聞いたエロ話の中で、一番うらやましい。

「ある時、カレが急に縛りを覚えて帰ってきたの。『知り合いの女性にたまたま教えて貰ったんだよ。ほら、早くしないと忘れちゃうだろ』と学生カバンから本格的なロープを取り出して、ニヤニヤ。すべてが急にイヤになって、手切れ金代わりに縛らせてあげることに」

 女子高生の初縛りはプライスレスだよ!

「もう全身、亀甲縛りの出来損ない状態。しかも力加減も適当だから、もう痛くて痛くて。カレは涙目で『ビュ~ティホ~!』と自己陶酔」

 無事、男の本懐をお遂げに…。

「高校卒業間際に、26歳の会社員のカレができた。私が『まだ一度もイッたことがない』と打ち明けたら、『ハハハ、すぐ天国にイカせてあげるよ』と大人のムードたっぷり。それからはもう毎回、毎回『ごめん、またオイラが先にイッちゃった、テヘッ』地獄の繰り返し…。とんでもない早漏野郎でした(怒)」

 以上、名も無き早漏戦士の負け戦のお話でしたとさ。

 

*昔(2005年)、某誌で連載していたAV女優インタビューです。伏字にしたAV女優さんの名前をどうしても知りたがり屋さんのエロい人は以下の『note』のノートか、マガジンへ急げ! 

 

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