読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

『ひとりメディア』

ためになります!

『昔のAV女優インタビュー ~このAV女優さんは、だ~れ~だ?~ 第41回』

 変態ロリ巨乳系ひとり目は、●●●●ちゃん(24)で~す。あのねのねクリトリスも朝勃ちすんの?

「ハイ、毎朝じゃないけど、なんかクリがコリコリになってる朝はありますよ。そんなことより、実は私、夢精したこともあるんです!」

 女が男の仕事に手を出すな!

「すっごいクンニされて、何度もイッちゃう夢を見てて、ハッと目が覚めたらパンツがグッショリ…。男の人が『実際にイクより、夢精の方がキモチいい』っていうのを、自分の体で学んだんですよ」

 OK、キミも今日からモーニングパンツ洗い仲間だ! ほら、新入りはまずオナニー自慢だろ。

「初オナは中3の冬。Hな雑誌の投稿ページに『綿棒でクリを突っつくとイイ!』って書いてあったの。部屋でマッパになって、綿棒片手にひたすらツンツン(笑)。そしたら、次の日に風邪ひいちゃって、母に『あんなことしてるからよ』と一言…」

 ママはデバガメ!

「私、ボーイズ・ラブのHな同人誌が大好きなの。受け役(*アナルに男根を挿入される係の意)の男のコがガンガン突かれて、ドピュドピュとイッちゃう顔が最高!」

 …オメコの話をしよう!

「初Hは高3の春、相手は24歳の司法浪人。『ドリフ好きな人、お友達になって! 私は志村ファンです』って『じゃマール』に写真付きで載せたら、100人くらいから返事があって、その中で一番家が近かった人なの」

 ドリフ一切関係ないじゃん、ダッフンダ!

「カレに『勉強、教えてあげる』と言われて、家に遊びに行ったら、普通に上に乗ってきて…。『別に断る理由もないし、まあいいか』と。高3で処女も重かったし…」

 志村、上、上!

「前戯は一切なし。でも、何とか耐えられる痛みだったから、ひたすらマグロ状態。フィニッシュはお腹にトロッ。万年床についた血を『しょうがねえなあ』って拭いてくれたカレに、『ごめんなさい』と謝り、それっきり…」

 まるで昭和の初体験!

「短大1年の春、高校時代の先輩とまた1回ポッキリのHを…。初ラブホで恥ずかしいから、部屋を真っ暗にしたらチ●コを握らされて。『…ハードル高過ぎです』って抗議したら、『本当は口がいいけど、俺、人妻と付き合ってるから、手で勘弁してやるよ』と渋々抱いてくれたの」

 おぼこ娘よ、次の殿方は?

「次は、ヘルスのお客さん」

 ???

「短大1年の夏に、女友達がポケット・ティッシュの時給5千円ってチラシを持ってきて、『一緒にやらない』って誘ってきたの。『こういうのって怖くな~い』って行ってみたら、ヘルス。昔から大人の世界にも、Hにも興味があったからノリで…」

 ハードル低過ぎ、万歳!

「女友達と一緒だったから、店長も同時に研修はできず、私は後回し。結局『シャワーはアッチ。タオルはココ』って口頭説明だけで、いきなりお客さんがついちゃったの」

 さあ、アマ戦績・素人チ●コ2本と計2回戦のみで臨んだ、風俗デビュー戦は?

「初めてのお客さんのことはズゴイ覚えてる。30代後半の会社員。店長から『新人好きの楽しい人』と耳打ちされてたけど、『初日です』みたいな話をしたら、部屋中駆けずり回って、大喜び(笑)」

 喜びの舞!

「どうすればいいのか全然分からず、私が超緊張してたら、ベットの上で手を握って、お話だけしてくれたの」

 ケッ、偽善下半身野郎!

「時間10分前にタイマーが鳴って、『じゃあ、ふたりで汗でも流そうか』ってシャワーに行ったら、『ちょっとだけ、くわえて』と初フェラ」

 うんうんうん。

「結局、そのヘルスに9ヶ月、次はピンサロに3ヶ月、また別のヘルスに1年、その後、ソープに1年半くらいいて、しっかりとH修行(笑)」

 ハイ、こんなん出ました!

「風俗と併行して、短大中退後に自動車の専門学校にも通い始めたの。200人中、女は4人。同級生は年下の男のコばかりで、もう入れ食い状態。『ねえ、ホテル行かない?』でイチコロ(笑)」

 ファイナル・ウェポン!

「後、先生も続々と。テストの答案用紙に『乙女のエロエロサービスは如何?』みたいなことを書いたり、『先生の都合のいい女にして!』と口説いたり(笑)」

 昔の夢精仲間がどんどん遠くへ行っちゃうよ~。

「この頃も相変わらずボーイズ・ラブ好きだったよ。同級生の男のコ2人と3Pした時も、ダブルフェラの流れでチ●コとチ●コをくっつけようと試みたり。でも、拒否られて、失敗しちゃったけど…」

 今朝もパンツを洗った在校生の皆さん、卒業生はこんなに大出世しました!

 

 

*昔(2005年)、某誌で連載していたAV女優インタビューです。伏字にしたAV女優さんの名前をどうしても知りたがり屋さんのエロい人は以下の『note』のノートか、マガジンへ急げ!

 

 

note.mu

 

 

note.mu