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『ネット副業11年目日記 「目指せ、アルファアフィリエイター! アマゾン編 第26回」』

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■漫画『ノ・ゾ・キ・ア・ナ』6巻のネタバレ!設定とあらすじの解説&感想

 

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 まずは漫画『ノ・ゾ・キ・ア・ナ』のネタバレ設定から解説しようそうしよう!

 

 ある春のこと。花の都・大東京さのデザイン専門学校へ通うため、ド田舎から単身、一旗揚げにきた城戸龍彦(キドタツヒコ 18歳 ヤリたい盛り)が主人公である。

 

 ちなみに、城戸龍彦(キドタツヒコ)の「タツ」は、チンコが「タツ」にかかっています、単なる「男の勘は鋭いのよ」ですが。

 

 だもんで今後は、主人公の城戸龍彦のことを「おちんぽタッちゃん」、略して「タッちゃん」と呼びますのであしからず!

 

 んで、初めての一人暮らしで、ドキドキワクワクな新生活が順調に始まったかに見えたが、タッちゃんには1つだけ気になることが…。

 

 なんと部屋の壁に小さな穴が開いていて、時々、その穴から熱い視線を感じるような気がすること。…ケッ!

 

 そんな腰抜け野郎がダチ公と部屋飲みしたある晩のこと、ふと気づくと小さな穴から光が!

 

 タッちゃんが恐る恐る覗きこんでみると、なんと向こう側からも、女性らしきが覗き返してくるじゃありませんか!?

 

 紹介します、覗き女の正体は隣の部屋に住む、生野えみるちゃんです! 18歳です! タッちゃんと同じデザイン専門学校に通う同級生です!

 

 あるある~。…ねえよ! ってのはまだ早い! 

 

 更になんと、えみるちゃんがタッちゃんに、お互いの部屋をつなぐ小さな穴から、「自分見せ合いっこ、しませんか?」って大胆な提案をしてきたのです!

 

 エロルールは簡単、「相手を覗く権利は一日交替」、「それ以外ではなるべく関わりをもたない」、以上!

 

 さあ、小さなノ・ゾ・キ・ア・ナで結ばれた若い男女のノ・ゾ・キ・ア・イは果たして、この先どう発展家するのか!?

 

 

 では、そろそろ、こんなエロ設定の漫画『ノ・ゾ・キ・ア・ナ』6巻のあらすじの解説に、いざ、参らん!

 

 えみるに添い寝プレイをして貰った龍彦は、すべての問題は部屋に覗き穴があるせいだと安易に結論づけ、じゃあ、えみると付き合えばいいじゃんと気付く。そうすりゃ、覗き穴は必要なくなり、誰もキズつけずに済む、だってさ。

 

 そんなある日のこと、お弁当を買ってきて「一緒にどう?」と安上りに誘う龍彦に、快くOKをする安っすい女えみる。

 

 弁当を食い終って食欲が満たされた龍彦は今度は飢えた性欲を満たすべく、えみるのことをガン見してると「あたしとセックスしたいんですよね」と下着を見せながら横になるえみる!

 

 おうおうおう、さすがエロ漫画の主人公とヒロイン、まいどまいど、ご都合の具合がよろしいですなあ~。

 

 さっそく龍彦に愛撫されて、えみるは感じております。まるで猿状態に興奮した龍彦はおっぱいやマンコにムシャブリついて、さっさと挿入したいなあと考えます。

 

 ついでに、昔の彼女とえみるはどっちがオマンコの具合がいいかななどとゲスいことを思っていると、えみるにまんまと見抜かれます。

 

「好きも…愛してるもないんですね…。ほかの人を思いながら味わうセックスはどうです?城戸さん」

 

 図星をつかれた龍彦はキョロキョロと挙動不審に。

 と、床にカメラを発見!

 

 な、なんと今度は動く証拠の隠し撮り目的でした~。

 懲りない龍彦にえみるは「あたしは“覗きあい”がすべてです」と生身の龍彦なんかよりも、龍彦覗きの方が全然いい宣言!

 

 なんか、やけに簡単にヤラせてくれたから俺のこと好きになったんだろうと思っていた龍彦は、またえみるに裏切られたと怒り狂って、そのカメラを壊します。

 

 基本的にDV男な龍彦のことを存分に知っていたえみるは、もう一台別のカメラをベッドの中に隠していましたとさ。

 

 つーわけで、龍彦は再びえみると仲違いしてしまいますが、新たな動く証拠を押さえられたので「覗き合い」は続行することに。ああ、めでたしめでたし。

 

 ちなみに、こんな二人の覗き合いが始まってもう1年。

 いつの間にかピッカピカの2年生になっていた龍彦は、新しく入学してきた1年生の後輩、亘まどかたちと仲良くなります。

 

 でまあ、どんな感じに仲良くなったかと申しますと、いきなり龍彦の家で鍋パーティーでございます。

 

 しかも、まどかひとりを龍彦の部屋に残して、その他エキストラは終電で帰ってしまう神展開であります。

 

 どんなけ据え膳の連続やねん、ええ加減にせえ!

 しかも、いつものオプションでえみるが覗いてます!

 

 さすがのチキン龍彦も1年も覗かれ続けて、ようやく慣れてきたのか、えみるに覗かれていると知っていながら、堂々とまどかにギンギンになった龍彦自身を見せつけます。

 

 しかし、単に酒の勢いで処女を捨てる覚悟を決めていたらしきまどかは、龍彦の龍彦自身を見てショックを受けて逃げ帰ってしまいます。

 

 たぶん想像していたよりも小さくてガッカリ系の大ショックを希望します。万が一、デカチンショックだと余計ムカつくので。

 

 どうでもいいところでは勘違いポディティブな龍彦は、最後までまどかとセックスして、発射するところまで覗かれずに済んでよかったよかったとホッと安心します。

 

 チンコを見て、据え膳に逃げられた龍彦に同情したのか、えみるは「覗き合い」のルールは、卒業までの残り11ヶ月間という新ルールを決めます。

 

 もう覗かれないと感じなくなった龍彦の龍彦自身はどうなる!?

 さっそく今巻でこうなります。

 

 龍彦のデザイン専門学校にヌードデッサンのモデルとしてやってきた女が、龍彦がバイトしているコンビニの常連客でしたってさ。

 更に、その晩にはもう龍彦はそのヌードモデルの奈緒と一夜を共にすることに…!

 

 いや~、さすがにココまであからさまにやってくれるなら、男だったら一度はエロ漫画の主人公になってみたいもんですなあ。

 

 ちなみに、まず龍彦は奈緒に誘われて彼女の住むアパートへ連れ込まれます。なんでも男とずっと同棲していたが、最近捨てられてマンコがうずいて困っていたみたいでございます。

 

 龍彦はまず悩みを打ち明けます、「部屋に覗き穴が開いてるんですぅ~」ってくだらねえ悩みを。

 

 そしたら、なんか龍彦のトラウマwを克服するため、わざわざ龍彦の部屋に移動して、セックスすることになります。

 

 ところかわって、自分の部屋でセックスって土壇場になっても龍彦は相変わらずウジウジしますが、奈緒のパンチで目が覚めます。

 たぶんドMなんでしょう、龍彦は。

 

女王様の奈緒に命令されて、覗き穴の目の前でバックで鬼ピストンする龍彦。もちろん変態女えみるはその様子を覗いて、オマンコをビショビショにします。

 

 そういや、「覗き穴があるから、もう恋なんてしない」なんてマッキーみたいなことを考えていた龍彦でしたが、覗き穴に怯えず恋人を作る覚悟を決めます。

 

 奈緒との出会いがきっかけで「キズつけあう覚悟」wを決めたそうです。んで、えみるはえみるで、卒業するまでは死んでも覗き合いを続ける覚悟を決めたとさ。

 

 ちなみに、バックの女王様奈緒は役割を終えたので、田舎に帰ることにしたそうです。

 

 もう勝手にせえ!

 そんな率直な感想しかありませんが、ま、好きでもない女や風俗の女とセックスするときも「好き好き」、「ラブラブ愛してる」と適当に口だけボーイしておけば、口でいいことして貰える確率が高くなるそうです、確か東大だか京大だかの研究結果だったかな、よく知らんけど。

 

 

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