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『ネット副業11年目日記 「目指せ、アルファアフィリエイター! 楽天編 第25回」』

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■漫画『ノ・ゾ・キ・ア・ナ』5巻のネタバレ!設定とあらすじの解説&感想

 

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 まずは漫画『ノ・ゾ・キ・ア・ナ』のネタバレ設定から解説しようそうしよう!

 

 ある春のこと。花の都・大東京さのデザイン専門学校へ通うため、ド田舎から単身、一旗揚げにきた城戸龍彦(キドタツヒコ 18歳 ヤリたい盛り)が主人公である。

 

 ちなみに、城戸龍彦(キドタツヒコ)の「タツ」は、チンコが「タツ」にかかっています、単なる「男の勘は鋭いのよ」ですが。

 

 だもんで今後は、主人公の城戸龍彦のことを「おちんぽタッちゃん」、略して「タッちゃん」と呼びますのであしからず!

 

 んで、初めての一人暮らしで、ドキドキワクワクな新生活が順調に始まったかに見えたが、タッちゃんには1つだけ気になることが…。

 

 なんと部屋の壁に小さな穴が開いていて、時々、その穴から熱い視線を感じるような気がすること。…ケッ!

 

 そんな腰抜け野郎がダチ公と部屋飲みしたある晩のこと、ふと気づくと小さな穴から光が!

 

 タッちゃんが恐る恐る覗きこんでみると、なんと向こう側からも、女性らしきが覗き返してくるじゃありませんか!?

 

 紹介します、覗き女の正体は隣の部屋に住む、生野えみるちゃんです! 18歳です! タッちゃんと同じデザイン専門学校に通う同級生です!

 

 あるある~。…ねえよ! ってのはまだ早い! 

 

 更になんと、えみるちゃんがタッちゃんに、お互いの部屋をつなぐ小さな穴から、「自分見せ合いっこ、しませんか?」って大胆な提案をしてきたのです!

 

 エロルールは簡単、「相手を覗く権利は一日交替」、「それ以外ではなるべく関わりをもたない」、以上!

 

 さあ、小さなノ・ゾ・キ・ア・ナで結ばれた若い男女のノ・ゾ・キ・ア・イは果たして、この先どう発展家するのか!?

 

 

 では、そろそろ、こんなエロ設定の漫画『ノ・ゾ・キ・ア・ナ』5巻のあらすじの解説に、いざ、参らん!

 

 えみるに自分の秘密を明かしたマキコは、えみるの部屋にある覗き穴に気付いてしまう。

 

 大切な友達マキコを失った龍彦はえみるに罵声を浴びせ、覗き穴を塞ごうとするが、彼女の友里にまで覗き穴の秘密を知られてしまうのを恐れて、何も解決できないまま。

 

 数日後、えみるは学校のトイレで偶然にも友里の秘密を知ってしまう。

 それ以来、普段は覗き穴の前にいるはずのえみるが家を空けることが多くなっていった。

 

 龍彦だか友里だかの誕生日である土曜日。でも、いつもの通り週末は家族と過ごす友里と会えない龍彦は、最近のえみるの行動を不審に思い、尾行を始めることに。

 

 尾行で行き着いた先のクラブで見失ったえみるを、人混みの中をかき分けて、なんとか見つけることに成功する、にわか探偵の龍彦。

 

 案の定、まんまとえみるに見つかってしまったが、えみるが何かを覗いていて、隠したことには気付く。

 

 えみるが隠したのはドアのノゾキアナ。

 

 えみるを押しのけ、強引に見ようとするデバガメ仲間の龍彦を必死で「だめ!!」と止めるも、か弱いえみるをはねのけて、強引に覗くDV男。

 

 覗いて見ると、なんと男女がセックスしているではあ~りませんか。一体誰なんだろうと、目を凝らした龍彦は目を疑う光景を目撃することに!

 

「はあ…ぅう…マモルぅ。マモルぅ、大好きぃ。」

 

 なんと、セックスしていたのは、いつも週末は家族で過ごすからと、誕生日の龍彦にも会わなかった恋人の友里でした…。

 龍彦、ザマ―!

 

 そう、えみるが偶然知った友里の秘密とは、他の男との週末浮気だったのです。

 てか、週末の浮気相手が友里の本命彼氏で、龍彦の方が単なる浮気相手だったのです!

 龍彦、ザマ―(パート2)!

 

 更に、龍彦とは本命の彼氏に焼きもちを焼かせるために付き合っていたのです。

 龍彦、ザマ―(パート3)!

 

 そんな身分でデバガメしていることを忘れて、頭が真っ白になった龍彦はよがり狂っている友里の姿を見て、怒りを覚えて、本命彼氏のマモルとやらに物申そうとします。

 

 しかし、二人の絡みを見て絶賛フル勃起中の龍彦自身に気づき、なにもかも嫌になったか、早く家に帰って思い出しオナニーしようと思ったのか、持っていたプレゼントのオルゴールを扉の前に叩きつけて、逃げ帰りますwith勃起した龍彦自身。

 

 そうとはお露知らず、事が終わってサッパリして部屋を出た友里は、その壊れたオルゴールを見て、なぜだか浮気相手の龍彦が本命彼氏のマモルとの性行為を覗き見していたことに気づきます。

 

 その後、友里は龍彦のお家にやって来ます。怒り狂った龍彦は、「お前はオレのものだ!!」と浮気相手の分際で、まだ全然濡れていないのに、いきなり友里に挿入します。友里と強引にセックスするも、レイプマン龍彦の悲しみや怒りは収まりません。

 

 …はぁ~。結局、龍彦が壊したあのオルゴールと同じように二人の関係はもう二度と元には戻らなかったとさ。

 

 だもんで、勝手に傷心のレイプマン龍彦は遂に、勝手に彼女と思い込んでいた友里と別れる決意をします。

 深刻な顔で「…俺たち別れよう…」、www。

 

 ビッチには本命彼氏が残っているので屁でもありませんし、また別の浮気チンポを調達すれば何の問題ございません。

 

 しかし龍彦は悲劇のヒーローレイプマン気取りで、最後まで覗き穴の秘密を打ち明けられなかったことを後悔します。

 

 龍彦が許せないのは友里の裏切りではなく(厳密には友里が裏切ったのは本命の彼氏であって、浮気相手の龍彦は一切関係ございません)、自分の秘密を最後まで口にしなかったことだそうです。

 

 なんでも友里は正直に話したのに、自分は何も打ち明けられなかったとのこと。

 

 嗚呼、自分こそが友里を裏切り、そして一番許せないのは自分自身なんだと続けます。

すいません、バカなんです、コイツ。

 

 ちなみに、友里も最初は本命の彼氏に嫉妬して貰いたくて龍彦に近づいたが、やがて龍彦に自然と惹かれていったそうです。まあ、1本より2本ですからね。

 

 龍彦は龍彦で、友里のその気持ちに嘘はないと何の根拠もなく信じるが、秘密を話せない自分は友里を好きになる資格がないとエンドレス。早く死ねばいいのに。

 

 そして「別れ」が染み付いた部屋で独りになることを恐れ、何もかも失ったと叫びながら泣き崩れる龍彦に、えみるがそっと寄り添います、まるで母親が子供を抱いて眠るように…。

 

 そんなバッカバカしい添い寝プレイは次巻に続くそうです、続かなくていいのに。

 

 で、感想ですが、ま、男はいろんな穴にツッコミたいし、女は女でいろんな棒をツッコンでみたい生き物なので、フリーセックス、てか、古き良き日本の乱交文化に原点回帰すれば問題はすべて簡単に解決しますし、ある意味フリーセックス漫画ですからね、こんなもん。

 

 

 

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