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『ひとりメディア』

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『ネット副業11年目日記 「目指せ、アルファアフィリエイター! アマゾン編 第23回」』

■漫画『ノ・ゾ・キ・ア・ナ』1巻(第3話「ク・ラ・ス・メ・イ・ト」)のネタバレ!設定とあらすじの解説と感想

 

 

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 まずは漫画『ノ・ゾ・キ・ア・ナ』のネタバレ設定から解説しようそうしよう!

 

 ある春のこと。花の都・大東京さのデザイン専門学校へ通うため、ド田舎から単身、一旗揚げにきた城戸龍彦(キドタツヒコ 18歳 ヤリたい盛り)が主人公である。

 

 ちなみに、城戸龍彦(キドタツヒコ)の「タツ」は、チンコが「タツ」にかかっています、単なる「男の勘は鋭いのよ」ですが。

 

 だもんで今後は、主人公の城戸龍彦のことを「おちんぽタッちゃん」、略して「タッちゃん」と呼びますのであしからず!

 

 んで、初めての一人暮らしで、ドキドキワクワクな新生活が順調に始まったかに見えたが、タッちゃんには1つだけ気になることが…。

 

 なんと部屋の壁に小さな穴が開いていて、時々、その穴から熱い視線を感じるような気がすること。…ケッ!

 

 そんな腰抜け野郎がダチ公と部屋飲みしたある晩のこと、ふと気づくと小さな穴から光が!

 

 タッちゃんが恐る恐る覗きこんでみると、なんと向こう側からも、女性らしきが覗き返してくるじゃありませんか!?

 

 紹介します、覗き女の正体は隣の部屋に住む、生野えみるちゃんです! 18歳です! タッちゃんと同じデザイン専門学校に通う同級生です!

 

 あるある~。…ねえよ! ってのはまだ早い! 

 

 更になんと、えみるちゃんがタッちゃんに、お互いの部屋をつなぐ小さな穴から、「自分見せ合いっこ、しませんか?」って大胆な提案をしてきたのです!

 

 エロルールは簡単、「相手を覗く権利は一日交替」、「それ以外ではなるべく関わりをもたない」、以上!

 

 さあ、小さなノ・ゾ・キ・ア・ナで結ばれた若い男女のノ・ゾ・キ・ア・イは果たして、この先どう発展家するのか!?

 

 

 では、そろそろ、こんなエロ設定の漫画『ノ・ゾ・キ・ア・ナ』1巻(第3話「ク・ラ・ス・メ・イ・ト」)のあらすじの解説に、いざ、参らん!

 

 前話の終わりに、えみるちゃんが同じ専門学校の同級生と判明!

 今回の幕開きは、「ピンポーン」とタッちゃんが、隣の部屋のえみるちゃんを訪ねるシーンから。

 

「来るかなっておもってましたよ。入ります?」ってえみるちゃんがせっかく誘ってくれたのに、「いや、ここで十分」とヤセ我慢汁を出しながら、玄関先でのタチ話をセレクトするエレクトタッちゃん!

 

勃起を誤魔化すように「…知ってたんだろ? いったい何がしたいんだよ」と迫るタッちゃん。しかし、えみるちゃんはのらりくらり。

 

怒張したタッちゃんは更に「お隣さんでクラスメイトならモメたくない。もちろん、今さら仲よくってわけにはいかなくてもさ、…せめて何もなかったことにしないか?」としおらしく頼みこむが、えみるちゃんに「それはイヤです」とクネクネ上手にあしらわれて、更に新ルールを押し付けられます。

 

  • 「自分の見せ合いっこ」はやめません! ただし…「それ以外ではなるべく関わりをもたない」

 

 そして、「学校でも極力、話すことは避けましょう。仲よくなるといろいろ面倒でしょ?」とえみるちゃんに、服越しにビーチクをクリクリされて、ゾクゾクしちゃったおちんぽタッちゃんは、慌ててオナニーするためお部屋へ帰ろうとします。

 

 その帰りがけ「あたし達のこと、誰かに…話したり…しました?」とえみるちゃんに聞かれて、「言えるわけねーだろっ」って答えたタッちゃんに、「正解です」とえみるちゃん、ってイチャイチャしてんじゃねえよ!

 

 さて、ところ変わって、翌日のデザイン学校。

 なんと、まだ学校始まったばかりなのに、さっそく放課後にクラスメートの男3人と女3人で遊びに行くことに! もちろん面子にタッちゃんとえみるちゃんも!

 

 タッちゃんが頭の中で曰く、「えみるの野郎、「なるべく関わらない。でも、下手に避けると怪しまれますよ」って目、してるな」だそうです、ハイハイ、青春青春、性春!

 

 んで、若いオスとメスのつがい、計3組はゲーセンの後、カラオケへ!

 タッちゃんったら、「え? 城戸くん、地方から上京? じゃあ、これからは寂しくないようにいっぱい遊ぼっ! ね💛」とクラスメイトのボインちゃんにおっぱいを押し付けられているであります!

そして、そのエロ勇姿を覗き見しているえみるちゃん。おいおい、3話目にして、もうエロ3角関係かよ!

 

 カラオケがお開きになった後、駅で「あ、ちょっと買い物あるから」と言い出したタッちゃんとボインちゃんだけ抜け駆けして、残り4人組とお別れしたところ、「うわー、ここ、突風すごいよー」と神風が吹き、去りゆく4人組のしんがりを歩いていたえみるちゃんのミニスカが思いっきりめくれて、パンモロ

 

 おちんぽタッちゃんがパンツをガン見しながら、器用にえみるちゃんのお口が「見たかったんでしょ?」と動くのを読唇!

 

 でも、隣のボインちゃんに「凝視しすぎ!」と言われ、「ち、違う、違う!」→「いーの…生野さんカワイイもん。今日も、ずっと気にしてたもんね。「あ、とられちゃうかも」ってヤキモキしてた」って都会のボインちゃんは積極的~!

 

 挙句の果てに、「え? それってどーゆー…」と白々しい田舎者タッちゃんに、「一人暮らしだよね? 学校の課題、参考に見せてほしいの。行っても…いいカナ?」ですってよ、この都会ボインビッチがっ! ってところで、第4話「コ・ト・ビ・キ・ユ・リ」へ続く!

 

 

 ということで、第3話「ク・ラ・ス・メ・イ・ト」の感想にイキましょうか。

 

 前回、「主人公のタッちゃんがそのうちの何人かと絶対にエロいことしたり、ハメたりするだろうことだけが死んでも許せない!」って感想だか、予想だか、呪いだかを漏らしたわけですが、ホラ、見ろ、さっそくパッとしない田舎者のくせに、主人公特権オンリーで、おちんぽタッちゃんがまだ単なる同級生のボインちゃんにおっぱい押し付けられて、えみるちゃんのパンモロ拝んで、労せずしてボインちゃんの方からお部屋にお持ち帰りおねだりって急展開に!

 

 こんなもん、もう、タッちゃんのおちんぽがモゲろって感想しかないね。

 

 では、タッちゃんのおちんぼはこの先どうなってしまうのか、『ノ・ゾ・キ・ア・ナ』の第4話をお楽しみに~!

 

 

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