読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

『ひとりメディア』

ためになります!

『昔のAV女優インタビュー ~このAV女優さんは、だ~れ~だ?~ 第16回』

 続いての長身系は175㌢の●●●●ちゃん(21)のご登場! 彼女を一言で言い表すと、背の高い女王様で~す。

「ねえ、ちょっと、コレって、エロい話すればいいんだよね(尋問口調)」

 あ、そうでございます(ビクビク)。

「確か、初体験は中1で、相手は1コ上のナカムラくん。今考えるとさあ、コイツのチ●コがやたらデカくてねぇ。ありゃあ、処女向きのチ●コじゃねえな」

 そ、それはご災難で。

「まあ、3回目で無事貫通したからよかったけどな。でさあ、終わった後におしっこに行って、ティッシュで拭いたら申し訳程度に血がついてたよ。処女膜のカスがね」

 お、おめでとうございます!

「で、何回かヤッたらすぐにキモチよくなっちゃって。『おい、セックスおもしれえな~』って、もう乗れるもんなら乗っとけ状態」

 じ、実に頼もしい、クラスに1人は欲しい中1女子でございます。

「手始めにナカムラくんの仲良しグループ6人を全員食ってやった。もう童貞の踊り食い。ナカムラくんが寝てる隣で騎乗位で奪った男もいたから。おい、ヒドイ話だろ」

 そ、そんなことないっス!

「もう中2になる頃には地元の男はほとんど食っちゃって、誰も残ってやしない。さあ、どうする?」

 な、難問ですね。

「だろ。だから、テレクラだよ、フリーダイヤルだよ。学校も行かずに14歳から17歳まで毎日テレクラに電話しては、せっせと誰かとヤッてたから。初めてのエ●コーが3万5千円。それで味しめちゃった。ちょっと股開いてれば、こんなに金入ってくるわ、キモチいいわでこれ以上楽しいことはなかったね」

 ナ、ナイスアイデア

「ま、オヤジだったら金貰って、若い男だったらタダマン。もうどこでも誰ともでもやったから。外でも車の中でも、デブとも還暦過ぎたジジイとも、何でもありだった」

 ち、ちなみに、経験人数なんか聞いてもよろしいでしょうか?

「ま、千人は軽く越えてんじゃないの。そんなんいちいち数えてないよ。ヤッた男の顔や名前すらもほとんど覚えてないからね(大笑い)」

 そ、そこをなんとか、かすかに記憶に残っている男の一つや二つなぞを…。

「そうねえ、よかったのは28歳の詐欺師。コイツが千人に1人いるかいないかのお宝の持ち主。しかもインターバルなしですぐに3回、4回もできる絶倫。セックスの相性もよくて、ヒマさえあれば1日中オマ●コしてたなあ。イクときに首を締められるとスゴイ気持ちよくて。もう頭が真っ白になるぐらいイケた」

 へ~、そういうプレイも好きなんだあ?

「ハッ? まあ、最近は男の顔とかを一発ぐらい殴らないとマ●コ濡れないから。『テメエ、勝手にイッたらぶっ殺すぞ』って怒鳴ったりしてるときも燃えるけど」

 し、失礼しやした(土下座)。

「今、一番ヤリたいのは心から愛してるって言える、見栄えもチ●コもいい男をイスに縛りつけて、その目の前でキモチ悪い他の男とセックスすること。私が愛する男は涙流しながらそれを見てるんだけど、チ●コはギンギンみたいなのがたまらない」

 あ、あの、●●様、読者がはるか後方に見えますが…。

「まったく最近はナヨってる男が多いから。そのくせ弱い女にはすぐ暴力振るうだろ。順番が違うの。まず、サオで泣かせて、それから暴力で泣かせろよ。サオで泣かせられないような奴は男失格。小僧はマスでもコイて、一生寝てろ。コレ、書いとけよ」

 イ、イエッサー!

「あ、そうそう。1人、イイ変態を思い出した。コイツ、慶應ボーイで若干早漏だけどアソコも超デカくてね。騎乗位の途中で抜いたりすると『あぁ~、抜かないでください』ってつらそうな、い~い表情浮べるんだよ」

 で、では、ココで女王様VS慶應ボーイのプレイをご紹介!

『てめえ、ブタのくせに慶應なんて言ってんじゃねえよ』

「すんません、すんません」

『テメエはなんで謝りながらチンコ勃ってるんだよ』

「ホントすんません。…あ、あの、足コキしてください」

『なんで私のキレイな足でテメエの汚いチ●コをしごかなきゃいけないんだよ』

「あ、あ、あぁ~(昇天)」

 い、以上です。続いては女王様からのお知らせです。

「六本木の『●●●●●』って高級デリヘルでも働いてるから遊びに来るように」

 ま、まさにAV女優●●●●を抱けるお店ですね。

「客は高い金払ってんのにキスもマ●コも関係ない変態ばっかり。『片足舐めさせてください』って正座オナニーしてる奴とか、『唾ぶっかけてください。殴ってください。足は洗わないでください』って懇願してきて、その通りにしてやると『うれしいです』って涙流しながら喜ぶような奴のみだから安心だろ。あ、オマエも後でちょっと来い!」

 しょ、小生もですか?

「ホラ、玄人じゃなくて素人がキモチいいのを我慢させられて、泣きそうな顔してるときが一番興奮するからね。やっぱ玄人より素人だな」

 み、皆さ~ん、コレは命令だそうです。我こそはと思うM読者は、いざ、六本木へ! で、では、お先に!

 

*某誌で連載していたAV女優インタビューです(2005年)。伏字にしたAV女優さんの名前をどうしても知りたがり屋さんのエロい人は以下の『note』のノートか、マガジンへ急げ!

 

 

note.mu

 

 

note.mu