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『ひとりメディア』

ためになります!

『昔のAV女優インタビュー ~このAV女優さんは、だ~れ~だ?~ 第3回』

 妹系のマク開きは、●●●●ちゃん(19歳)で~す。あんまりロリカワだから、赤裸々ドーピング検査決定!

「初Hは15歳。相手は近所のコンビニの店員さんで、7コ上の大学生でした」

 読めたぞ! そのロリ男、コンビニ店員の職権をフル乱用して「お弁当温めますか?」、「お箸は入れますか?」、「チンコも入れますか?」ってバージン万引き、しかもレジの横! 店長~。

「いえ、カレの部屋のせんべい布団の上でした。チンコがデカくて最初は全然入らず、3回目でようやく貫通。そんときにカレが突然腰を振りはじめたからビックリ。ただ入れるだけだと思ってたから、『ちょっとナンで、動いてるの?』って(笑)」

 あ、その男ヒドイね。だって男子は小学校のとき、体育館に集められて「オメコの際は『ゴムなしで入れるよ』、『3回ピストンしたらイクからね』と一声掛けるように」って校長先生に教えられたはずだよ。●●●はいまだに「ね、先っちょだけだから。本番行為にはならないよ」って一声運動してるのに、いつも風俗嬢にフラれてま~す。

「3ヶ月でフッたら、そのカレがストーカー化。ずっと家の前で待ってたり、うちのママのスナックで『聞いてください』って私宛てのラブレターを朗読。そのラブレター、便箋一枚一枚に私がすごい好きなクローブの香水がやたら振りかけてあって、超キモかった」

 ●●●は中学時代に好きだった小林千春(本名)ちゃんに、夜なべしてザーメンという名の香水つきのラブレター書いたんだ。でも翌朝、性的思いを切々と綴ったラブレターがゴワゴワに黄ばんでた…。

「なんか延々とHな想い出話が書いてあった。『あのときのフェラはよかった』、『3度目の正直で挿入できて幸せだな~』、『マングリ返しは難しい』とかもうサイテー。しかもママの前で発表するなんて信じられませんよね」

 ママに叱られなかった。「スナックでラブレターを朗読するような男と付き合っちゃいけません」って。

「ママには恋の話もHの話も、何でも相談します。『その彼氏とはもうヤッたの?』、『ゴムはつけなきゃダメよ』とかいつもそんな話ばっかり(笑)」

 ここで『ママのエッチ相談室』をご紹介。相談者は娘の、●●●●ちゃん。

娘「3コ上の単車乗りの寿司屋さんがHの時にベロを出す癖があるの」

ママ「ナメてもらいなさい」

娘「『く●のプーさん』のビデオ見ながらHしてたら、最初すっごい濡れてたのに、いざってときに渇いちゃった」

ママ「きららにはまだデ●ズニー系は早いのよ」

娘「2コ下の鳶の男のコがすごいガタイがよくて、1回1回のピストンが力強くてスゴイ気持ちいい。ザーメンの飛びもいいんだよ」(自慢?)

ママ「飛びのいい鳶ね」(ダジャレ?)

 いや~、●●●ちゃん、いいママといい男に巡りあってるじゃん。

「なんか私が付き合う人、みんなチンコが大きいんです、約1名を除いて。ソイツ、5コ上のフリーターで自分のツバをペッペッってつけて、前戯もせずムリヤリ入れるの。細い、短い、早いと3拍子そろった粗チンのくせに」

 その3拍子に包茎、インポ、性病を加えると●●●になるよ。不思議だね。あ、素人童貞も追加で~す!

「同い年のテキ屋の童貞奪ったことありますよ。2人でチュチュしながら、上から段々下に手が伸びて来て…」

 サー!(by福原愛ち●ん)

「そしたらカレが『あのさ、わかんないんだけど、どこに入れるの?』って。私、びっくりしちゃって『えっ、嘘でしょ。何のトラップ?』って(笑)。でも、正真正銘の童貞でした」

 ●●●は新大久保の暗がりにタマタマ立っていた、ベネズエラのお姉さんと意気投合してロスト・童貞。もう言葉が通じなくて大変、大変。語学勉強代で2万(ホテル代別)払ったな~。

「もう手取り足取り『ここが穴。こっちは尿道。あ、そこはアナルよ。よく間違う人がいるから気をつけようね』、『動き方はさすがに分かるよね? あ、分からない。じゃあ、バタフライの腰の動きをしてみなさい』って。でも唇とかベロとか柔らかいコですごい気持ちよかった。『童貞だけどうまいじゃん』ってほめたら、自分からクンニしてきたんです。カワイイ~。なんか童貞にはまりそう~」

 ●●●だってベネズエラのお姉さんに「カモン、ジャップ!」ってほめられもん。フェラ(ゴム付き)もしてもらったもん!

フェラチオしながら、男のコのクッて気持ちよさそうな顔をチラチラ見るのが大好き。『あ、出る』とか『イクよ』とかちょっとせつない声もいい」

 エヘ、●●●もすぐ声出しちゃうタイプ。3秒後には「あ、出ちゃった」、すぐさま「あれ、おかしいなあ。オレ、遅漏で有名なんだけどなあ~。毎晩、寸止めオナニーで猛練習したのに残念です!」って絶叫してるよ、毎回。

「あ、寸止めもいい。お口でニョキニョキ大きく育てたのを『あ、ダメだよ、●●●。出ちゃうよ』っていうぐらいシゴいて、ギリギリでパッと手をはなして『まだイカせな~い』って焦らすの。その合間に合間に乳首もナメて、『ウー』みたいな、つい漏れる男の我慢声を聞くと感じちゃう」

 乳首をナメられた●●●はホントいい声で鳴くよ。もうパンツを脱いだ瞬間から始終一貫して「アンアン」叫んでるから、バリトンボイスでね。

「さすがにアンアン言われたらキモチ悪い。『パンツはいて出てけー』って感じかな(笑)」

 サー!(乳首を片付けながら)。サー!(パンツをはきながら)。サー!(泣き虫愛ち●んのモノマネで敗走)

 

*某誌で連載していたAV女優インタビューです(2004年)。伏字にしたAV女優さんの名前をどうしても知りたがり屋さんのエロい人は、以下の『note』のノートか、マガジンへ急げ!

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