読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

『ひとりメディア』

ためになります!

『ネット副業11年目日記 「目指せ、アルファアフィリエイター! 楽天編 第3回」』

■「楽天アフィリエイト編」 ■「ネット副業11年目日記」

■『オーダーメイド 第1巻』のあらすじと感想パート3

 

[http://

:embed:cite]

 

 清く正しく1巻から読み始める正統派の皆さんのために、まずは『オーダーメイド』って漫画のネタバレ設定から解説しようそうしよう!

 とある路地裏にある小さなお店、アダルトショップの理想郷『ユートピアン』の入り口から一番遠い棚に置いてある、1本500万円のアダルトビデオ。

 このAVこそが、

「あの娘としたい…
 でもそれは叶わぬ夢
 そんなあなた
「あの娘としたい」は叶わずとも
「あの娘でしたい」を叶えます
 あなたの欲望
 具現化してみませんか?
 どんな娘でもそっくりに
 オーダーメイドAV」

 という、夢のオーダーメイドアダルトビデオである。

 誰でも500万円を払えば、リサーチ・製作に1ヵ月で、自分のオーダー通りの女(あくまで超ソックリさん)が出演するAVをゲットできちゃうんです。

 じゃあ、そろそろ[1巻のネタバレ!設定とあらすじの解説]パート3に参りましょう。

 今回は、小学校教師(24歳)が主人公です。2ねん3くみの担任で、見た目はモロロリコン。それもそのはず、 大学時代はアニメ研究会でした。

 なぜそんな黒歴史が分かったかというと、担任している生徒の母親がモンスターペアレンツこと、モンペらしく、いろいろロリコン先生のことを調べては、わざわざ学校にクレームしに乗り込んでくるからです。いいお母さんです。

 ロリコン先生がその熟女ストレスに押しつぶされそうなとき、公衆便所で「ストレスでお悩みの方、異性とのトラブルにお悩みの方、現実から逃れたい方、お待ちしております。アダルトショップの理想郷ユートピアン」という黒いチラシを偶然発見してしまうのです。

 まんまと宣伝に踊らされたロリコン先生は、『ユートピアン』で500万円AVを購入します、親から借金してまで! この親不孝もんめ!

 でも、500万円AVの主演女優には、あのモンペ母親の娘と思いきや、モンペ母親本人をセレクト。もう見栄っ張りロリコン聖職者さんなんだから!

 1ヶ月後、熟女モノの500万円AVが届きます。
 さすが公務員のロリコン先生様、特に希望を出さなくても、あのモンペ母親(ソックリさん)がドM役でいたぶられるマゾ女モノができあがると思い込んでました。
 
 しかし、実際はあのモンペ母親(ソックリさん)がドSの女王様モノで、ドM男優役の目線でカメラワークされており、いつもクレームつけられているモンペ母親に、画面越しに性的にいたぶられている感じに…たまらん!

「こんなのボクちゃんの望んだものとは全然違う!」と言いつつも、チンコは正直でギンギン!
 
 単に今まで自分のドM気質に気づいてなかったみたいで、ほら、間違ってロリコン歴が長かったからさ、思いっきりハマります。そう、ドロリなんかより、ドMの方が健全です!

 ロリコン先生改めドM先生は健やかにスクスクと性長し、あのモンペ母親が学校にクレームをつけに乗り込んできたとき、担任する2ねん3くみの教室で話を聞きながら、ネクタイを取りはじめ、「もっと言ってください、イジめてください」とワイシャツを脱ぎ捨て、セルフ亀甲縛り姿をまざまざと見せつけるドM魂を露出し、見事ターイホ!

 さて、そんな素晴らしい調教を画面越しに行った、あのモンペ母親のソックリさんは、ビッチな母親に騙されて、母親のカレシにレイプされた娘さん。
 
 そんな母親とソックリな顔がイヤだと全身整形されて、モンペ母親ソックリになります。

 そして、AV男優は500万円AV制作チームのいつもの男と思いきや、なんと自分をレイプした母親のカレシが縛られて登場します。いや~、実に優秀ですね、500万円AV制作チームは。

 最初こそ抵抗していましたが、すぐに迫真の演技というか、ガチで自分をレイプした母親のカレシを散々いたぶり、その勇姿を撮ったのがあの500万円AVって寸法です。

 完全にドS女王様に目覚めた娘さんはその後、幸せにプライベートでもドM男牧場を作り、笑顔でドM男にヤカンの熱湯をかけて笑顔を見せて、ハッピーエンドなダチョウ倶楽部

 というわけで、そろそろ感想でシメましょうか。
 まあ、ところどころで感想を漏らしましたが、なんと言っても、ドSの女王様を演じるモンペ母親(ソックリさん)がなかなかの上玉熟女なので、30半ばの女盛りの女王様が好きなドMは楽しめます。

 後、コレは最後まで言おうかどうか迷ったけど、モノホンのモンペ母親、ああいう気の強いのに限って、アッチはドMなんだよね。言ったった。
 

[http://

:embed:cite]